横断歩道で右折車に轢かれた事故

事案の概要

横断歩道を歩行中に右折してきた相手方車両にひかれ、救急搬送。

膝の靭帯損傷や尾骨の打撲等の傷害を負う。

解決方法

約10ヶ月間通院治療。

神経症状が残存するも、自賠責保険の後遺症は認定されず。

横断歩道進入に際し青色点滅であったか否かが問題になりうる事案でしたが、当方の過失はゼロということを前提に、休業損害と通院慰謝料について当方提示額近くの金額で和解しました。

↓↓↓当事務所の交通事故に関する記事はこちら

交通事故 – 滋賀 草津 弁護士|ミカン法律事務所|離婚 相続 破産から企業法務まで

↓↓↓交通事故に関するその他の解決事例はこちら

交通事故 | 解決事例・お客様の声